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チビオト

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首都圏外郭放水路の特別見学会へ

先週の土曜日、久々にちょっと遠出をした。埼玉県春日部市にある「首都圏外郭放水路」の特別見学会に参加するためだ。首都圏外郭放水路とは、埼玉県東部の地盤が低い土地を洪水から守るためにできた、地下トンネル形式の排水施設。今回入れるのは、別名「地下神殿」とも呼ばれる巨大な調圧水槽である。……なんて説明しても、小学1年生のチビオトには伝わらなさそうなので、「でっかい地下神殿を見にいくよ」とだけ言っておいた。

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チビオトのインスタグラム

チビオトがコンデジを持って、「ねー、写真撮ってきたよ」というので見てみたら、予想以上に面白かった。ということで、チビオトのインスタグラム chibiotograph を始めてみた。彼が適当に撮ってきたものを、チビオトの父(=旅音のカメラマン)が選んで掲載している。チビオトが被写体として写っているわけではなく、7歳の男の子が撮る写真を楽しむ、という趣旨で始めた。

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クリープハイプの作品集「もうすぐ着くから待っててね」のインタビューフォトブック表紙にチビオト登場

チビオト、まさかの表紙デビュー。今月22日に発売されるクリープハイプの作品集「もうすぐ着くから待っててね」の、オリジナル特典にあたるインタビューフォトブックの表紙に起用されました。こちらはタワーレコードとTSUTAYAで予約した方のみ入手できるブックレットで、左はCDとDVDがセットになった初回限定盤と連動した正面向きのイラスト(タワレコ特典)、右はCDのみの通常版を模したもの(TSUTAYA特典)となっています。

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6歳児がハマった大人の音楽 2017年1月

「音楽好きの両親のもとに生まれたからには、音楽に興味を持って欲しい」と思って始めた、毎月の恒例行事、iTunesでのプレイリスト作成も早5回目。選曲は、チビオトが気に入りそうなものや、季節の行事など何かきっかけがあって入れたものもあれば、好むかどうかはわからないが実験的にセレクトしたものもある。1月は半月ほどタイに滞在していたので、iPad miniに入れて旅先でも聞いていた。

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たんけん絵本 羽田空港 | 濱美由紀

代官山蔦屋書店で子連れ旅のトークイベントを4回に渡って開催した2016年。8月に行われた3回目のとき、いっしょに出演したチビオトに買ったのが『たんけん絵本 東京駅』という本だった。そのときは、まさか購入した日に、ミラクルな出会いが待っているとは知る由もなく……。

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6歳児に大人が好む音楽を聴かせ続けた12月の結果

9~11月までチビオトに聴かせた音楽を「6歳児に大人が好む音楽を聴かせ続けた結果…」として公開したところ、好評だったため、続編として12月に選曲した音楽をご紹介。今月は大きな行事がふたつあったので、それを軸にセレクト。ひとつめはなんといってもカリブ海の旅、そしてもうひとつはクリスマス。

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6歳児に大人が好む音楽を聴かせ続けた結果…

音楽好きの両親のもとに生まれたからには、音楽に興味を持って欲しいと思っていた。胎教はビートルズで、出産後もまずはビートルズを、と事あるごとに流したのだが、チビオトが気に入ったのは「イエローサブマリン」ぐらいで、あとはほぼ関心を示さず。1~2歳代はノリの良いファンク系を好み、JBや在日ファンクをかけるとうれしそうにしていた。

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代官山蔦屋書店のトラベルコーヒートーク終了!

6月から4回に渡って旅音が出演した、代官山蔦屋書店のイベント「トラベルコーヒートーク ~育旅! 子連れにやさしいアジアの旅~」が無事終了しました。お子様を連れてお越しいただいた皆様、運営にご尽力いただいたスタッフの皆様、本当にありがとうございました!!

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tsutaya

CAは子連れ旅の味方

今回で3回目となった代官山蔦屋書店でのトークイベント「トラベルコーヒートーク」の「育旅!子連れにやさしいアジアの旅」を先日開催しました。普段は幼稚園に通っていて参加できないチビオトですが、ただいま夏休み中につき、初めて全員で出演することに。

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6歳児が夢中のバックギャモン

昨年の冬頃からトランプにハマりだしたチビオト。最初のうちは負けると号泣していたが、今年1月のベトナム縦断旅の頃には、ほぼ互角に張り合えるまでに。ルールの飲み込みも早くなったし、勝負センスもなかなか?という好意的すぎる思い込みも加味されて、6歳の誕生日にボードゲームをいくつかプレゼントした。そのうちのひとつが、バックギャモン。

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